おはようございます。
先週、金曜日のディナータイム、
ご常連の柴田様ご来店。
柴田さん「なんかさぁ、、最近、ブログつまらないよ。料理の話なんか書いても、
ゼンゼンおもしろくないよ」
とご指摘を頂きました。
ありがとうございます ^_^ 以後、気をつけたいなぁ~と思います。
ということで、今回も柴田さんには全く興味のないお話を。
土曜日は土浦の全国花火競技大会でした。(約80万人の人出の大きな花火大会です)
朝8時頃、うちのわんこ、シンディとさくらとお散歩をしたんですが、
もうすでに花火目的の観光客のみなさんは
打ち上げ場所へ大移動されてました。
夕方6時からの花火スタートに備えて、
みなさん、朝から気合いがはいってますね 
そんな気合いにみちた桜川の土手は犬の散歩の名所となってます。
そこに現る、犬と私。
結構、すれ違う人々から、軽い視線を感じます。
なぜって? それは…
*イメージ画像
いつもの、この格好で犬の散歩してました。

この、のどかな、桜川の土手に、あの農業スタイルで、
犬を連れて歩いていたのは
間違えなく、私だけですね 
最初は人並みのお散歩用帽子をかぶったんですが、
どうもしっくりこないんです。となると、
やっぱりあの愛用の帽子になっちゃうわけです。
考えてみれば、
駅近くの住宅街で、こんな農婦帽子をかぶって歩いている人、
いまだかつて、私は、絶対に見たことがありません。
あ~、習慣とは恐ろしいものです。
町のど真ん中で、こんな格好をして散歩をしていても、何の違和感もありません。
また来週もこんな格好でわんこと駅前を散歩してるかもしれません 
もし、どなたか、お会いしても、目をそらさないでくださいネ